暴走本棚2

物語中毒の9が読んだ本をメモしていく、読了本メモ場です。

コスモスの影にはいつも誰かがかくれてる

2010.05.09 Sunday 14:57
ささやかな日々、深く静かな声、愛と別れの一瞬と永遠の物語。フリーペーパー誌に連載中から読者の静かな共感と深い感動を呼んだ、藤原新也の新境地。最高傑作の呼び声高い1冊   (内容ブックデータベースより)
■やっぱりこの人のエッセイや文章には、ドキリとさせられる切り口が時折あって、他のも読まなきゃと思わされてしまうのだ。
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